代表あいさつ
 私たちは今、急速に進展する情報化世界の真只中、政治、経済、医療、軍事、産業など、どの分野においてもコンピューター、スマホなどの情報媒体や製作のテクノロジーの開発が凄まじい速度で進化し続けています。
労働におきましても、ロボット技術の目覚ましい発達により労働現場が人間からAIロボットへと移りつつあります。
日本の技術革新は、少子高齢化とともに超高度技術を取り入れることで、外国人労働者の受け入れよりも、労働人口減少の穴埋めをしていく状況が創られつつあります。
そういう現状の中にあって当校は、世界で最も普及している英語を必須の国際的手段として、話せない読み書き専門英語ではなく、話せて実践的に国際的に活用できる実践国際英語を広く社会に浸透させ、地球規模で活躍する人材を一人でも多く育てたいと思っています。


代表の経歴:
元県警捜査官兼通訳翻訳官。世界22カ国以上の多国籍を相手に活動した。米国、カナダの警察において現地捜査官と実戦研修をした経歴がある。日本人の国際感覚の希薄さや読み書き専門英語教育に痛感し退職を決意、国際的に即戦力となる人材の育成をめざし、国際情勢の研究を続けながら国際実践英語の指導に尽力している。
金沢大法卒 国連公用語英語検定A級。国際的に活躍する修了生を多数輩出。
(右・月刊誌ガイヤ記事・元プロボクサー竹原慎二氏と会談)